立正大学体育会剣道部 指導関係スタッフブログ「真面」 MAMEN

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「次が見えるためには…」

監督の和田です。

東京は一日中曇り。
木々は色づき始め、年末を感じさせる。

さて、この週末はある県に伺い、高校教員と交流をするとともに、高校生の試合を観戦することができた。
試合内容は、高校生らしい溌剌とした試合が展開され、見ていて清々しい印象を受けた。

そして夜は、高校教員の方と懇親会。
今の高校生の実情や、大学生の実情を情報交換して楽しいひと時を過ごした。

今回は何から何までお世話になり、本当に感謝。
この場をお借りしてお礼申し上げたい。
本当にありがとうございました。
今後ともよろしくお願いします。

ところで、日曜日は埼玉の高校生が熊谷で行なった合同稽古に参加。
私は不在だったので、中村・薮田両スタッフから状況報告があった。

少し学生に"抜けている部分"があったらしい。

まだ学生の意識の中に「甘え」があるのだろう。
一回の稽古の中で、"抜ける部分"があれば、それは必ず試合の中でも出てしまう。

それを理解していないのか?
それとも理解しているが抜けてしまうのか?

各自が、昨日の稽古で甘い部分がなかったか考えて欲しい。
その上で、甘い部分を認識したのなら、自らの責任で少しずつでも削除できるように取り組んでもらたい。

それが出来なければ、その次は見えてこない。
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by risken | 2011-11-28 23:34 | 監督 | Trackback | Comments(0)

「冬がはじまるよ」

監督の和田です。

東京は晴れてはいるが、槇原敬之の「冬がはじまるよ」という感じ。
寒いが、クリスマス用のネオンで華やいだ気持ちになる。

今週は、火曜日部下から相談事を持ちかけられて、残念ながら稽古は欠席。
水曜日は祝日で基本稽古会はなし。

そして、今週は秋恒例の八段・七段・六段審査会が行なわれた。
知り合いの結果は…ほとんどが残念の一言。
六段審査に1人だけ合格。

それにしても八段審査の合格率は1%にも満たない厳しさ。
その他、今日の七段審査は11%、昨日の六段審査は14.3%…。

私にも経験があるが、審査に落ちると自分の剣道を全否定されたような気分になる。

しかし、この苦しさというか、凹むことが、悩むことが自身の剣道をよくしてくれる薬。
この薬はやけに苦いのが玉にキズだが、この薬を逃げないで飲んでいると剣道がよくなってくる。

私も目標とする審査会が5年後には待っている。
本当に苦しいだろうが、逃げずに頑張っていきたい。

ところで、明日からある県に伺い、高校教員や高校生と交流を図ってくる。
うちを知ってもらういい機会であり、私が何を考え、どんな指導をしたいと考えているかについても分かってもらういい機会。

実は、この日曜日に埼玉県のある高校剣道部がうちの稽古に参加することになっているので、本来はそちらも参加したいのだが、この企画は半年前から決まっていたので残念ながらというところ。
それでも、薮田・中村両スタッフが、きちんと対応してくれるので安心して向かう。

日曜日は、たくさんの高校生も参加することになるので、卒業生もできるだけ参加して盛り上げてもらいたい。
よろしくお願いする。
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by risken | 2011-11-25 20:58 | 監督 | Trackback | Comments(0)

「たくましく…」

監督の和田です。

今日の東京は晴れていたが寒かった。
風は秋をとおり過ぎて、冬仕様という感じ。

さて、昨日の新人戦について、少し振り返ってみたい。

今年の選手9名は、高校時代に中心選手として活躍していた経験がある者はごく僅か。
ほとんどの者が補欠か補欠にも入ったことがない者ばかり。

昨日は、その者たちが東京武道館のくらくらするような緊張感の中で、がまんにがまんを重ねて自分の力を出してくれたことがうれしかった。
9月の日本武道館では、経験不足からくる緊張と、はじめて中心選手として戦うプレッシャーに苦しんだ者たちが、その経験を糧にしてよく頑張ってくれた。
負けはしたが、少しだけたくましくなったと思えた。

この子たちには、入学した際に「高校時代は過去のものであり、大学というところは、自らが自らの責任において剣道をして、自らが望めばいくらでも稽古をする環境があり、自らが望まなければ何も得られない場所だ」と話したことがある。

当初、このように言われても、どうすればいいか分からない者もいたようだった。
特に2名の者は、高校時代は先生に気にかけてもらったことがないというフラストレーションを抱えて入学してきたので、とにかく、我々は声をかけて、本当は叱りたいのだががまんして笑顔で接するようにした。

そうすると、少しずつ態度に変化が見え始め、たびたび稽古や生活の中で出していた「ふてくされたり」、「イライラしたり」という行動が徐々に少なくなってきた。
中心選手として大舞台を経験してきた者ならば、そのような態度を出すことがどのような結果になるのか分かっているので、ほとんどないと思うが、この2名は高校時代にこのような態度で先生にサインを出していたのだと思う。

今は、この2名は少しずつ自分自身を理解し、心が成長している段階で、まだまだ発展途上にあるが、この数か月の充実は目を見張るものがある。
改めて、高校時代に日の目を見なかった子でも、本人の心がけと周りのサポートで少しずつ心も剣道も成長できるのだと思う。
これが"うちらさ"かもしれない。

このような成長を経て、自ら積極的に行動して、剣道はもちろん、学業など様々なことを得てもらいたい。

引き続き、学生の心の成長を図るべく、我々は頑張っていこうと思う。
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by risken | 2011-11-21 20:30 | 監督 | Trackback | Comments(0)

「ラスト1…」

監督の和田です。

今日の東京は快晴だったが、夕方から局地的な土砂降り。
東京武道館からの帰りはひどい雨だった。

この土日も剣道三昧。

土曜日は、推薦入試のため大崎校舎が使用できず、熊谷校舎で新人戦前日の合同稽古。
選手の仕上がりはまずまず。

雨が降って、かなり気温が下がり、秋深い感じがする。

そうしたら、夕方から夜に掛けて台風並の雨風。
傘はしっかり壊れた。

この日は、日曜日に推薦入試を受ける子が数名稽古を見学していった。
来年は一緒に稽古しているといいね。

そして、日曜日は東京武道館にて関東学生剣道新人剣道大会。
新人戦は、大学1~2年生に出場資格が与えられる。

うちは2回戦から登場。
対戦を予想していた大学ではない方が勝ち上がり、少々とまどったが、選手はいたって落ち着いていて、先鋒から三将まで勝ち、副将・大将と引き分けて5-0で勝った。
そして、3回戦は秋の関東学生剣道優勝大会で優勝した日本体育大学との対戦。
結果としては、先鋒と次鋒を落とし、五将・中堅は一本ずつ取り合って引き分け、三将・副将は引き分け、大将は2本勝ちということで、スコア的には1-2で敗退。

内容については、秋の不調から考えれば、選手はよくやってくれたと思う。
しかし、いい試合をしても、その試合をものにできないことには原因がある。
これについては、選手とはよく話し、明後日からの稽古につなげていくことを確認した。

いずれにしても、4・3年はサポート役徹し、2年生・1年生が力を合わせて頑張ってくれた。
「来年につながる試合」ということでは、きちんとつながったと思う。

それにしても、今日もたくさんの方が応援にきてくれた。
享平・友宏・良介のお母さんやご兄妹、坂上副部長、森川会長、内田先輩(S44卒)、豊田先輩(S50卒)、浅野(H21卒)、浅見(H22卒)、田口(H22卒)、高橋絢(H22卒)など。
私は会場にいたのでお会いできなかった方もいたかもしれない。
本当にありがたいの一言。
特に親御さんが応援に来ていただけるのは、私たちの活動にある程度理解を示していただいているのではないかと思っている。
これからもよろしくお願いしたい。

試合後、薮田・中村両スタッフと今回の評価と反省を行なったが、次の12/4(日)の埼玉大会がもっとも大切。
埼玉大会に出場している大学も力をつけてきているようだ。

今年もあと1つを残すのみ。
最後の力を振り絞って、本当に来年につながるように頑張っていきたいと思っている。
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by risken | 2011-11-20 19:09 | 監督 | Trackback | Comments(0)

「来年につながる内容で…」

監督の和田です。

今日の東京は日差しが雲に隠れて肌寒い日となった。
しかもせっかくの土日は雨のようだ。

明日は熊谷で稽古。
日曜日に推薦入試があることから、前日から立ち入り禁止となっているための措置。
道場のある12号館は大学と離れているから関係ないと思うけどね…。

そして、日曜日は関東学生新人剣道大会が東京武道館で開催される。
明日は前日の稽古となる。

優勝大会や埼玉大会でレギュラーだった者が、怪我等で外れているのは少々痛いが、選手は部内の選考を勝ち抜いたものばかり。
それてにしても、2年前は4人で団体戦に出場していたことを考えたら、選手選考を行なって、戦いに希望を持てるだけでも幸せというもの。
22年度・23年度と階段を一足飛びで駆け上がるように部員数は増えている。
これも先輩達が様々なアクションをしていただけるからこそ。

さて、相手は4年連続で全日本に出場している強豪だが、臆することなく、今の力をしっかりと出してもらいたい。

そして、何よりも来年につながる試合をしてもらいたいと思う。

がんばるべ。
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by risken | 2011-11-19 00:30 | 監督 | Trackback | Comments(0)

「感じ取る力」

監督の和田です。

東京は快晴が続いている。
ただ、明日から下り坂のようだ。

昨日は「基本稽古会」、原嶋先生も参加。
稽古の方は、来週に迫った審査会の立合い稽古が主で、基本稽古は30分程度だった。

私も八段を受審される先生と立合いを1回させていただいたが、いつも稽古をしている道場でも、いざ審査となると緊張してしまう自分を発見した。
つまり、まだまだ修行が必要だということ。

いずれにしても、受審される方々には、自分の力を十分に発揮して目標としている段位を奪取してもらいたいと思う。

ところで、昨日の基本稽古会には、剣友のMさんが初参加。
先週見学をした際、真剣に基本稽古に励んでいる私たちを見て自分もやってみたいと思ったようだ。
Mさんは50代で、20年のブランクののち数年前から再開した、いわゆる"リバ剣"。

真剣に取り組む姿にこちらも刺激を受けるとともに、初めての道場に自ら足を運ばれて稽古をする熱心さには心をうたれました。
これから剣道の方は様々な課題を克服するべく、基本稽古を繰り返し繰り返し行っていく必要があるが、それ以上に、人生の先輩として見習うべきところがあると思った。
私自身も、Mさんのような心持ちで剣道に向き合いたいと思う。

さて、今日は日本女子バレーがドイツに辛勝した。
その中で、印象的なシーンがあった。

第3セットだったと思うが、選手の顔つきや動きを見ていて、心理的に追い詰められ、攻撃的な気持ちというより「ミスをしてはいけない」という消極的な気持ちになっているように見えた場面があった。
ところが、ある選手が、ドイツの選手で有名なアタッカーのスパイクをブロックでシャットアウトした瞬間、心の底からの笑顔が出て、その後は何本か連続でブロックでポイントを上げた。

その辺からだろうか、選手の顔つきや動きが、さっきの消極的な感じから「やってやる」というような積極的な気持ちに変わったように見えた。
そして、第2・3セットを取られながらも、逆転して3-2で勝った。

私は専門家ではないので、私が感じだだけかもしれないが、この積極的な気持ちになれたことや積極的になるキッカケとなったワンプレーの大切さがとても印象に残った。
つまり、試合の動きは選手の気持ちの動きに連動するのだろうか。

ということで、学生は考えてもらいたい。
道場の稽古だけが稽古ではないことを。
テレビを見ていても、他のスポーツを観戦していても、何か学ぶことはある。
是非、アンテナを高くして、様々なものから自分自身のためになりそうなものを感じるとることが出来るようになってもらいたいと思う。
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by risken | 2011-11-17 23:35 | 監督 | Trackback | Comments(0)

「まっすぐに…」

監督の和田です。

今日の東京は、曇りがちで空気がひんやりしていた。
北海道では雪が降ったとか…。

今日は少し遅れて大学の稽古に参加。
浅見(H22卒)・田口(H22卒)は基本稽古から参加。

残念だったのは、あれほど注意していたのに、体調不良が2名。
早く治して欲しいね。

さて、今日の地稽古は明広とじっくり行なった。
いいところを打つのだが一本にできない。
あとは攻めが単調で足腰が弱いところが気になった。

学生間で稽古をしていると竹刀操作で打ててしまうのだろう。
その弊害が稽古に現れている。

構えて、攻めて、がまんして、機会を作って、まっすぐ躊躇なく打つ。
この事をもっと実践してほしいと思う。

明広には、普段から真面目に貪欲に取り組んでいるからこそ、積極的に自分の弱点を克服するとともに、機会を捉えるのがうまい部分を伸ばしてもらいたい。
将来の主力となる能力はあるのだから。

ところで、明日は基本稽古会。
原嶋先生に「ダメ」を何回言われてもめげずに頑張ろうと思う>>>>
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by risken | 2011-11-15 23:12 | 監督 | Trackback | Comments(0)

「成長」

監督の和田です。

東京の今日は晴れから曇り、夕方になってパラパラと雨。
11月というのに、なんとなくむし暑い感じ。

会社ではマスク姿の方が目立つ。
体調管理がとても難しい今日この頃。

今日の学生は稽古はお休み。
明日からの稽古では、合宿で取り組んだことを思い出して集中して励んでもらいたい。

それにしても、少しずつではあるが、学生の「心」が成長しているのではないかと感じさせる今回の合宿であった。
まだまだ目立った成果は出ていないが、稽古に来ていただければ、学生のがんばり、成長は目に見えてわかっていただけると思う。

「剣は心なり」
心の成長なくして剣道の成長もないと考えている。
今、剣道部はこの言葉をモットーにしている。

少しずつでも成長できる剣道部でありたいと思う。
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by risken | 2011-11-14 20:00 | 監督 | Trackback | Comments(0)

「たくさん集まってくれました!感謝」

監督の和田です。

東京は金曜日は生憎の雨、しかし土日は気温も上がり秋晴れとなった。

金曜日は夕方から熊谷入りし、熊谷校舎にて稽古。
今年はできるだけ時間を作って熊谷校舎にも出かけるようにしている。
何しろ1年生部員14名中12名が熊谷校舎に在籍しているため、育てるという意味からもできるだけ見ておかなくてはいけない。

今回の稽古は私がいるのもあるだろうが、学生から「やらなきゃ!」という強い意思を感じた。
ただし、打った後など、ところどころ甘い部分がある。
それでも、今回のような稽古を日々積み重ねていけば、まずまず成果が見えてくるような気がする。

そして、土日は新人戦に向けた調整合宿を実施。
熊谷校舎の体育館を使ってひろびろと稽古。

なお、土曜日は11月期の草稽古会を兼ねている。
今回は地元の先生方、卒業生、吉見中等、たくさんの方々に参加していただき、基立ちだけで20名以上。
学生はいい稽古をいただき、私たちも充実した稽古ができました。

せっかくなので草稽古会担当の佐口に年に2~3回は草稽古を熊谷で行うことを提案しました。
今後とも熊谷周辺の先生方と交流を深めることができるからね。

その後は夜間稽古。
試合稽古を行い、地稽古でこの日は終了。

第二道場は熊谷市内。
4年生を連れ、坂上副部長と栗田さんも参加して慰労会。
楽しい剣道談義ができました。

日曜日も同じく熊谷体育館で合宿。
通常は短期合宿でも日曜日は午前・午後と行なうのだが、今回は試合1週間前ということで10:00~13:00までの1回だけ。

それにしても今日もたくさんの卒業生が参加。
結局20名程度が基立ち。

今回も、2日間たくさんの先生・卒業生があつまり、学生はタップリ指導をいただき充実した稽古ができたと思う。
このように多くの先生・卒業生が参加することで、学生は育てられる。
そして学生が卒業生になった時には、自分がいただいたものを次の学生に伝えることができる。
この連続が剣道部を発展させていく一助になるのだと思う。

今後も卒業生はもちろんのこと、たくさんの先生方が参加できるような環境を日々整えていきたいと思う。

■参加した卒業生(敬称略)
H22卒 浅見、田口
H21卒 浅野
H16卒 横越、永井
H14卒 横川、清水
H13卒 橋本、清水(旧姓高橋)
H12卒 小林
H11卒 青木、穴原、諸伏
H 8卒 原
H 4卒 佐藤
H 3卒 佐口
S46卒 加藤

■指導関係スタッフ
坂上副部長、薮田スタッフ、中村スタッフ、勝女子コーチ

なお、坂上副部長は剣道着・袴に着替えて見学。
次回はゴルフクラブを竹刀に持ち替えて稽古をする予定。
雄一くん頼むよ!

※防具がステージ上にどんどん並べられていく…そして学生は…
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by risken | 2011-11-13 18:41 | 監督 | Trackback | Comments(0)

「ありがたい」

監督の和田です。

東京は今日からグッと気温が下がった。
秋も深まってきたというところ。

そのせいか、部員に体調を崩す者が続出。
大崎校舎は、今日だけで3名が発熱で稽古を欠席。

この寒暖の差についていくのは大変だと思うが、もう少し体調管理に気を配ってもらいたいと思う。
稽古を休むことが、どんなにリスクがあることなのか感じて欲しい。

さて、今日の大崎校舎の稽古には、久しぶりだぜ内田先輩(S44卒)と、雄一(H14卒)、清水(H14卒)、田口(H22卒)、浅見(H22卒)が参加。
今日も全員が学生と一緒に基本稽古から参加していた。

特に清水とは約8年ぶり。
これからも稽古に来てくれるということで防具を置いていったので、また1人稽古相手が増えてくれた。
本当にありがとう。

なお、今日参加した若手卒業生は、全員が12(土)~13(日)に熊谷校舎で行なう短期合宿に参加してくれるとのこと。
うれしい限り。

ここで、学生は感じてもらいたい。
先輩達は暇で参加しているのではない。
「剣道がやりたい。だったら少しでも学生の稽古相手になれば」と考えて、仕事や家庭でなかなか自由にならない時間をやり繰りして稽古に参加してくれているのである。
いずれ分かるときがくる。

ところで、熊谷の稽古始まりは相変わらず「暗い」との報告がくる。
日曜日も話したが、人は毎日元気で溌剌と過ごせるわけではない。
落ち込んでいる時、やる気が湧いてこない時、どうやって自分の気持ちをコントロールできるかが、生活や剣道に直結している。

学生が、少しずつでも大人になってほしいと願っている。
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by risken | 2011-11-08 22:22 | 監督 | Trackback | Comments(0)
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